スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いろいろあってエントリが遅れてますが

とりあえず今週分



小鳥さんの暗躍振りから始まりましたが、実際にオーストリアがこんなことをしていたのかは不明w
CPUのやったことでハンガリーに都合の悪いことは、なんでも小鳥さんに押しつけてしまうPマジ外道と言うことですが、本人もノリノリっぽいのでまあいいか、と
とりあえずオーストリア公は小鳥さんの扱い方をよく心得ているようでw
身体に小麦を~のくだりはぃぷぇがうPが動画でネタにしているのを見てはじめて知りましたが、いろんなコトを考える人がいたものだなぁと感心した記憶があります。その動画では小鳥さんがついばむというヒドイ展開だったような気もしますが、うちではご本人様に犠牲になっていただきましたww

さて、ハンガリーは早速こないだとった軍事演習中…

127374762807916413412_armorazusab.jpg

こんな女王様が陣頭で命令を出していたのなら、どれだけ士気が上がるか想像もつきませんなw
ムスリムに立ち向かう聖女王ということで喧伝したらきっと欧州中の騎士が十字軍に馳せ参じることでしょうが、残念ながらそんなプロパガンダは出来なかったww
しかし豪奢な鎧ですが、あずささんのために作っちゃったんだろうか…ここのハンガリーなら間違いなく作ってしまうとは思いますが、それにしてもあずささんはこういう格好も似合うなぁ…
あと、ポニテにすると結構印象変わりますねw
わざわざ演習をしなくてもあちこちで反乱祭りが開催中なので、その対処で戦闘経験を詰めるという話もありますが…今回はイベント反乱では交渉の方を選んでみました
規模も6千人となかなかだったんで、交渉した事による税収低下とかと天秤にかけて…と言うことですが、出来れば実際の反乱にはなって欲しくないのも事実ではあります。あずささんたちだってそんなことは望まないでしょうしねw

さて、周辺諸国ですが…フランスは人生を謳歌中ですねw
本当に、なんでこんなに二人とも楽しそうなのか全然わからんのですが、王様の異様なノリがいかんのかしら…
以前の回のコメにこの春香さんは閣下とは違った怖さがあると書かれてましたが、確かにヘンな恐ろしさというかなんというか…ポジティブで陽気なのに冷酷な部分も併せ持つというかなんというか、敵には回したくない春香さんかも知れないですねー
その春香さんと一緒に全然自重しない王様…うん、厄介だわww

自重しないといえばミラノの某氏もやりたい放題ですが、ボヘミアの2人にはけっこうにべもなくあしらわれていたような気がしないでもなく…それでもちゃんと同盟を結ぶことが出来たのはアメーがしっかり交渉していたから、やっぱりあの人にはアメーが居ないとダメなんですなぁw
ボヘミアはある意味台風の目のような暢気さですが、暴れ始めると意外と厄介な国の一つなのでこのままゆっくりとしていて欲しいところです…無理かなw

さて、最後に16話終了時の世界地図置いておきますね
結構いろいろと動きがありましたw
http://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/116494.zip

テーマ : ニコニコ動画
ジャンル : ブログ

コメントの投稿

非公開コメント

No title

こんにちは。


小鳥さんは色々やってますねー、どうして自分の婿探しもこれぐらい(ry。しかし、後々ばれたら大変なことになりそう…。イングランドがフランスと事を構えると、りっちゃん所も出張らなきゃいけなくなるでしょうし、間接的にも各方面で恨みを買いつつあるようなw。この世界のあずささんの報復は怖い、かも…。

春香さんのところは相変わらず楽しそうで、なんだか嬉しくなります。王様も同様にノリノリですし。大国の余裕というより、性分なんでしょうね二人ともw。結局春香さんの歌でアレしちゃう所はとっても怖いですが、染まってしまえばきっと幸せなのでしょうw。

ドウーチェもある意味この世界をエンジョイしてますねー波乱万丈ですが。さすがニコマスのアイドル。確かに、アメーさんいなかったらエラい事になってたかもw。


今回のイラスト~甲冑あずささん。愛は軍事力、なるほど。あずささんに攻め込まれたなら迷うことなく無血開城ですけどねーw。ハンガリーのヘンタイさん、何となく他所と比べるとムッツリな人が多い…?。大っぴらにヘンタイな所とくらべてどちらがマシかは悩むところですがw。
さて衣装。ファンタジーっぽい甲冑です。普通にプレートアーマーっぽくする予定だったのですが、重そうだったのでこんな感じに。フルプレートは意外に動き易く作られてたようですが、冬凍傷になる程寒く夏窒息するほど暑かったみたいですね…。秋辺りでも暑くて大変だったとか。

次は、今回出番が多かった小鳥さんの予定です。


でわでわ。

Re: No title

> どくへび殿
いらっしゃいましー
うちの小鳥さんは基本的に策士なんですが、言われてみると何故その才能を婿捜しに活かせないのか…w
あれですね、あずささんほど獰猛でないのが多分いけないんですねw
いろいろ小細工を弄しすぎて、本質的な部分を何か見失っているが故の悲劇とでも言いましょうか…まあ、ぴよちゃんはアレでいいんですよ、きっとww

> しかし、後々ばれたら大変
大変でしょうねぇ(棒
それでも小鳥さんなら…小鳥さんならどうにか…ならないかw
近くの非常に獰猛な人にケンカを売ってしまったような形ではありますが、オーストリアはいざやっつけるとなると結構面倒な敵なのでさらに厄介なんですよなー
そういう国だからこその小鳥さんのやりたい放題なのかも知りませんがw

> りっちゃん所も出張らなきゃ
イングランドとポルトガルはかなり強い同盟関係なんですよねぇ
りっちゃんはドライなんで、前の英仏戦でひょっとしたら亜美真美と手ぎれするという選択をしているかも知れませんが、気がつくとまた同盟関係結んでいたり、くっついたり離れたりが激しいような気もします
とりあえずうちの世界のポルトガルはカステラ様と一蓮托生の道を歩んでいるようですw

> 性分なんでしょうね
フランスは春香さんと王様の波長がぴったり合っているのが幸せそうに見える一番の原因なんでしょうねぇ…二人とも無駄にポジティブで+思考というのがなんともはやw
染まれば楽しいor幸せというのはどこの国でもそうなんでしょうが、フランスは特にそれを強く感じてしまいますねぇww

> ドウーチェもある意味この世界をエンジョイ
というか、ドゥーチェは描いてて本当にフリーダムで楽しそうだなぁとw
小鳥さんがうざかわいいのなら、ドゥーチェだってきっと負けていないはず…小鳥さんとタッグを組んだら手が付けられないうざさな様な気もしますが、今回小鳥さんにはドゥーチェも意外とドライに当たってましたねw
アメーさんはイタリアの良心、というかアメーがいるから大体アイドルたちもしょうがないなと思いつついろいろと便宜を図っているんじゃなかろうかとwやるなアメーww

> 愛は軍事力
そう言われても仕方がない所行をしているから、いおりんにそうやって突っ込まれるのですよあずささんw
ハンガリーの変態がむっつりなのは、きっとあずささんがいるからなんでしょう…ベルティエはあずささんの自称シシスペだし、陛下はあずささんに異様なまでに従順ですしねぇ…精神的に劣位に立っているのが原因かとw
いおりんloveな将軍は全然自重していませんがねw

> ファンタジーっぽい甲冑
基本構造はチェーンメイルで、それに板金を着けているという辺りはフルプレートが出来る前の過渡期的な構造らしいですが、馬に乗らないのであればこっちのほうが良さそうな気もしますねぇ…フルプレートも思っていたよりかは動きを阻害しないらしいですが、確かに疲労は凄そうな気がします。人間20㎏太っても意外と動けるものですが、すぐにスタミナが切れるような感じですかねw

> 次は、今回出番が多かった小鳥さん
どういう切り口で今度は来るのか非常に楽しみですなw
前回は羽ペンでしたが、武器を持たせるとなると、色々暗躍していると言うことでボルジアの秘毒を塗った短刀とか持っていそうな物騒な想像がw

No title

765+876の01でDS曲のフル版をやっとこさまともに聞いたのですが(DSクリアするまで聞かないつもりだったのですがw)涼ちんのだずりんに衝撃を受けました。
今まで夢子さんへ向けた単純に甘美な歌かと思っていたのですが、実にプラトニックで、ゲームのショート版にはなかった部分がメッチャヘヴィ…。「いつか二人は星になる でも過ごした日々は永遠よ」とか一有機化合物の反応系の分際でこの宇宙の何様だという歌詞にビリビリ来てしまいました。すばらしい生命賛歌だと。作詞作曲はアイマス初参加の方のようで、いやあいい仕事しなさった。
生命の相続の歌という点ではALIVEの方が端的だと思うのですが、サビ2回目の「どんな夢も願っていればいつかは叶うよ」の箇所がその流れの中で唐突で個人的には主題のブレとして(あれ、そういう歌だったっけと)認識されてしまいました(この箇所はDSで春香さんが愛ちゃんに説く文句と類義のようなでゲームシナリオとの繋がりとしては重要な言葉だったのでしょうけども)。

前回分。

> お気をつけくだされ
いやこれはお気遣い感謝いたしますorz

> 海外の春香さんは美希みたいになるのか?とか
北米版ときメモもどきを思い出しましたw あれと比べたらエキプロの北米版アイマスはだいぶマシな気がww

> 紳士的で優しくて…そして、他国に残酷かも
ほんとにやよいとの組み合わせで物語的に光りそうな人ですのう、敵国の惨状に戦慄しつつもそれの好意による故に無碍にできないやよいの様子が浮かびます…というのはちとやよいに辛い目に遭わせすぎでしょうか…。

> あの表情をされたらとりあえずどうしていいものか
責任を取って嫁にすればいいんですね…!

> ああいう貴音像に
「休日大王さま」のコミュなんかを鑑みるに、貴音さんは、一通りギャグの作法を身につけたらそういうノリへの対応は良いに違いないと思いますw

> どこかで貴音は四字熟語を取り混ぜて話すというような事を見たような気がした
実際は貴音さんが四字熟語を言うことはほとんどなく…しかし自分にもそんな記憶があるようなないような…思い当たる所を漁ってみましたがそれらしきは無く…ラジオあたりのネタだったのだろうか、う~んw

> 近隣諸国に轟く尻
尻太鼓かっていうww

> システムであるんですよねぇ
なるほどなるほど。

今回分~。

> なんでも小鳥さんに押しつけてしまうPマジ外道
冷徹な仕事人だったりGMとして殺意が高かったりする小鳥さんはありますがこれほど欲と悪意に満ちた小鳥さんは珍しいww 小鳥さん自身もプレイヤーだからなのでしょうけども、小鳥さんは散々いじられながらもこの夢を楽しんでますねw

> ご本人様に犠牲になっていただきました
テラカワイソス   m9      …いやいやwぴよかわいいよぴよw

> こんな女王様
これは衝撃を受けました…てんやくの脳内のひんそーな単語帳からはかっこいいという言葉しか出てきませんでしたorz 周りを見ると皆のコメントも大興奮でした、いやあ。
がっちりと武装した乙女は惹きつけるものがありますね。演習とはいえこんな女神様が姿を見せていればこそ、本番で確かに存在するその女神様のために戦えるというものかもしれませんなぁ。

> 豪奢な鎧
シャンパンゴールドな輝きが何やら特別な感じがして魅力的ですの。そして鎖帷子の隙の無さ、この鎧は鎖帷子があったればこそでしょう。それにマントの赤が映えること。白抜きしたダブルクロスもおしゃれ。あまりの衝撃に讃えるばかりだw

> ポニテ
髪上げたあずささんはとてもとてもよいです! 若々しく見える! まだ20だけど!

> この春香さんは閣下とは違った怖さがある
これを見てもしかして春香さんは酔っぱらってるんじゃないかと思ったりw夢の中で酔うのかどうかはさて措き、何か脳の抑制が外れてる気がw しかし春香さんの紹介文の「感情がたかぶると手がつけられない」というのはこういうことなのかなぁとw

> ミラノの某氏もやりたい放題
どろどろしたもの抜きで無茶をさせることができる貴重な人材だなぁと改めてw 教皇領に戦争吹っ掛けたのもひとえにイタリアを統一して愛しきりっちゃんを迎えるためですもんねw
ところで美希にドゥーチェお久しぶりとか言われてましたが知り合いなんですねw いやというか765アイドルみんなドゥーチェとアメーを最初から知ってたんでした、そもそも一体どういう関係なんだろうww

> ボヘミアの2人
美希は前の王様の時は眠れる獅子という称号が慣用句的な意味でも確かにらしかったですが、今は何というか、起きてるけど何もせずに遊んでる獅子という感じですねw 気まぐれがこわい、という印象でしょうか。

ではではー。

Re: No title

> てんやく殿
ゲーム中のショート版と印象が変わる曲ってありますよね~
自分で聞いて印象変わったのは、いおりんのフタリの記憶だったりします
そういや、ハンガリーの二人組は、どちらもMA曲が死別を匂わせる悲しい別れの歌なんですなぁ…千早の目が逢う瞬間は相手が生きてて、やり直そうと思えばまだ間に合うかも知れないのに比べると、隣に…とフタリの記憶は取り返しがつかないような…

> 作詞作曲はアイマス初参加の方
新しい人が入ると雰囲気変わるのでまたいいものですね。
事務所が違うと言うことでお話しのつながり的にもちょうどいいのかも知れないですが

> エキプロの北米版アイマスはだいぶマシ
北米版はアリでしょうw
あずささんにアノアロの杖が生えてたり、どうやっても怖いちーちゃんとか、まんま男のまこちーとかツッコミ所は満載としても、単純に罪なく笑えますしねw

> やよいとの組み合わせで物語的に光りそう
やっぱりあの人は天才的な部分と悪魔的な部分が同居している…と言えばいいのでしょうか…当時のドイツ人が惹かれてしまった「何か」があるのだと思います。
ナチス高官は家庭的には非常に良い父親でありながら、政治面では冷酷と言う人が多かったという話もありますが、ここのヒトラーもまさにそれなんでしょうか…
でも、あくまでやよいのアドバイザー(家庭教師ともいう)としての分を乗り越えないように自制出来れば優しいアドルフおじさんでいられるのでしょうね

> 責任を取って嫁に
真美だけを選ぶなど…無理ですw

> 対応は良い
貴音さんは浮世離れしてるだけで頭そのものは回りそうですしねぇ…どっかのちーちゃんみたいに、ギャグのセンスが常人と違いすぎて困る、という人ではなさそうですねw
意外と、トークとかでウケを取りそうな子だと思いますww

> 四字熟語を言うことはほとんどなく
ううむ…自分でも全然記憶が定かではないなぁ…
ぷちの方のたかにゃが熟語を紙に書いて意思疎通するのとどっかでごっちゃになってるのかしら…?

> 尻太鼓かっていうww
うーむむ、貴音さんのお尻太鼓…
陛下ならずとも少し席を外したくなるような、ならないような…w

> これほど欲と悪意に満ちた小鳥さん
ここの小鳥さんは実に欲望にまみれた女ですw
しかし、陰謀を巡らすか、陰謀に頼らず己と己の国の力を単純に信奉するかの違いだけで、欲望の強さと言うだけなら主人公陣営とあまり差はないのでありましたw
アイドル+1が分け隔てなくプレイヤーとしてそれぞれに楽しめているのを眺めるのは我々の特権であり幸せということで、生暖かい目で見守ってやってくださいww

> 確かに存在するその女神様のために戦える
なるほどハンガリー軍が強いわけですなw
きっとあずさ様のためなら死ねるという連中は1個連隊や1個旅団くらいではきかないはず…
想像上の女神様ではなく、目の前に自分たちの女神がいるのに奮い立たない兵もいないでしょうがww
ハンガリー軍を導く女神の像とか後世美術館に収蔵されそうな勢いではあります

> シャンパンゴールドな輝き
王者っぽい色ですよねー、それに赤いマントはまさに女王の風格…
銀色は騎士とかそう言う潔さを感じるのですが、金が混ざると途端になんと言えばいいのか、色々な強さが入って来るような気がします
シャンパンゴールド、緋色、紫と全て高貴なイメージの色ですし、今作で女神にして女王であるあずささんにはこれ以上ない装いだと思います~

> 脳の抑制が外れてる気が
ああ、言われてみるとそんな感じが…w
というのはさておいても、国王陛下のノリに普通に困惑したりしてても何かスイッチがカチリと入ってしまうと言うかなんというか…状況を、自分のためになる方向に解釈して突っ走るという無茶苦茶なポジティブさで描いているからかしら…w

> そもそも一体どういう関係
なんでしょうねぇ…しかし765の子たちはいろいろと渡り歩いてきた歴戦のアイドルたちですし、ドゥーチェともどこかで顔見知りのはずw
なんといっても架空戦記界きってのアイドルですしねぇww
ただ、みんなドゥーチェの世話はりっちゃんに押しつけようとしているような気がしないでもない…w

> 起きてるけど何もせずに遊んでる獅子
美希は意外と抜け目ないという印象があるんですよねw
ボヘミアは結構地力のある国なので、気まぐれでも怖いし、抜け目なく立ち回られるとさらに怖いw今回の同盟でも美希は全然…というか何一つ損してませんしねぇ
不拡大でのんびりといくと言うのもゲームプレイの方針としては大アリなゲームですが、さてさて、美希はどうするコトやらw

No title

こんにちは。

小鳥さんできました~。

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/204/85/N000/000/000/127495651856416428171_cantarellakotoria.jpg
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/204/85/N000/000/000/127495657790416207501_cantarellakotorib.jpg

悪い顔してるなあ小鳥さん。そして髪の毛長く描きすぎて、言わないと誰なのか分からないかも…。

きっと小鳥さんは毒薬なんかより媚薬とかが欲しいに違いない、と思ったらボルジア家の秘毒、極少量だと媚薬淫薬の類の効果が表れる、なんて話もあるみたいですねえ。まあ創作なのでしょうけど、小鳥さんの妄想用アイテムとしてはそっちの方が素晴らしいw。


でわでわ。

Re: No title

> どくへび殿
レス遅れました(汗
小鳥さんいただきました~
なんて悪そうな顔のピヨ助…この目はエモノを狙う鷹の目だぜw
服装もなんとなく北部イタリア風な感じで、手にしたダガーと相まってなんとなくルネッサンス期のもの凄い陰謀家風な風格まで備わっているなぁ、とw
まあ、風格の方は本人の妄想に違いないですがww
身体のボリュームもルックスも並み居るアイドルに引けを取らないはずなのに、どうして小鳥さんは…うぅんw
しかし、ボルジアの秘毒はそう言う言い伝えもあったんですねぇ
ピヨ助が喜びそうな話で、きっと持ち帰りたいと思っているのでしょうが、残念、夢の中だった!
しかし、衣装のいろんな所のデザインと描き込みがいいなぁ…
本当にありがとうございます!
プロフィール

かわづP

Author:かわづP
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
FC2カウンター
千早創世録人気投票その1
期間は10月31日までです
無料アクセス解析
千早創世録人気投票その2
期間は10月31日までです
無料アクセス解析
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。