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今回も一気に…

ゆうべ微妙に疲れてたりでエントリ上げないで放置してたのでw
あと、誤植が一ヶ所…ペルシア宰相の台詞中の「終結」→「集結」です



あずハンも18話まで来て、今回はとうとう歴史のターニングポイントとなる戦争が始まってしまいました。
オスマン側の判断も決して悪いものではなかったと思うのですが…このあとの展開はまた今後の話を待て、と言ったところでしょうかw
とりあえず、ハンガリーが出てくる恐れがある西方進出より東方のティムール飛び地を着実に入手した方が良かったんじゃないかなーともプレイヤー的には思いますw

雪歩とりっちゃんから始まりましたが、イベリアコンビもけっこう板についてきて、それなりにいいコンビになってきた…かも知れませんw
うちの雪歩はイケイケな感じになってきてどうなることかとハラハラしておりますが、りっちゃんも、自分の側に来ない限りは強いて止める気もないようで、まあ、悪い組み合わせではなかったなーとww

ハンガリーも相変わらずですが、今回はまた反乱が起こってしまいました…
スライダーを中央集権よりに動かして反乱が起きるのは、軍備が整ったあとでは安定度が下がるよりはマシなイベントなのですが、欲を言えば農民反乱の方が大分マシだったりw
王位僭称者の能力は意外と高いことが多くて、王位が移った方がいいんじゃないかと思うこともあるんですが、それを良しとしなければかなりの強敵なこともしばしば…w
今回のフニャディ某も、史実のフニャディ家の当主の実績並に優秀で、それなりに苦戦させられましたw
まあ、うちの動画で出たが最後、いおりん萌えのヘンタイさんになるんですがねw
しかし、陛下に付き従うというコメが多くてちょっとびっくりw

ペルシアは相変わらずやる気があるのかないのか…w
響は好かれてはいるのですが、微妙に軽んじられているのが何とも言えない所ではあります
とりあえず、アホの子扱いされているのが気の毒なのかそうでないのか…w

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で、ピヨ助ですが…w
なんて悪そうなピヨなんでしょうか…大人の色気もそこはかとなく感じられて魅力的ではありますが…劇中ではかなり迂闊…w
素で白雪姫とシンデレラを間違えてしまいましたが、まあ、ピヨ助も動揺していたと言うことでお許しくださいww
しかしどくへび殿の描かれる衣装とか表情はとても素敵やでぇ…

テーマ : ニコニコ動画
ジャンル : ブログ

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No title

こんにちは。


あ、あずハンって略し方は凄く良いかもです。今度からうちでもそう略す事にしますw。

冒頭久々のりっちゃんとゆきぽ(りっちゃんのコーナーには出てましたけどw)。ゆきぽがとっても強気だ。結局りっちゃんはポルトガルでも誰かの面倒見なきゃならないポジションっぽいですねえ。面倒見が良い娘ですから、頼られちゃうと嫌とは言えないんでしょうね。そういえば自分のEU3初プレイの時のカステラ様、とっても友好的だったのに教皇庁の御者になった途端うちの元首破門にしておフランス様と攻めて来たりと、結構好戦的で大変だった記憶が…。グラナダもすぐに併合されてましたし。

一方、面倒みてるというよりは振り回されてる感があるいおりん。花嫁衣裳かあ…MS06のジャケみたいな感じかなあ。そういえばあの戦の後ちゃんと皆MAは貰えたのでしょうかw。うううん、あずささん、怖い…w。

オスマンは確かにバルカン方面に目を向けるよりアナトリア半島で勢力を伸ばしつつ力を蓄えた方が良さそうな気もするんですけど、やられっ放しでいられるか!というスルタンの意地があるのかもしれませんね。否、ちーちゃん愛の強さ故、きょにうを許さないという思い…?w。


今回のイラストのぴよすけさん。黒い感じです。衣裳のベースは正にイタリアのルネッサンスな感じで。しかしオーストリア公の小鳥さんの扱い方が素敵過ぎるw。隠れた?名コンビって感じです。小鳥さん、夢の中なんだからダイエットするだけ損だし、毒食っても別に…w。

次は、順番どおりにいくと美希ですが、特に決めて無いので未定です。うーん誰にしよう…。


でわでわ。

Re: No title

> どくへび殿
いらっしゃいましー
あずハン、某掲示板でこう略されておりましたが、なんとなく普通に気に入ったので使ってみましたw
ちょっとどこかの佃煮屋とかの屋号を思い浮かべたりしないではないですが、まあ、それはそれで良し…w

> ゆきぽがとっても強気
意外と内弁慶な雪歩…でも、きっと話を早くするために会談前にブランデー入りの紅茶とか飲まされてるに違いない…雪歩の肝臓が危険水域になりそうな勢いですねw
付き合わされるりっちゃんはお気の毒と言うところですが、頼られないより頼られた方が嬉しい性分っぽいのでまあこれはこれでww

> 結構好戦的で大変
だがカステラはフランスに食われることも多いんですよねぇ…
ポルトガルとは微妙に仲が良くなったりする事もあるんですが、突然牙を剥いてきたりすることもしばしば…気まぐれなのですw
プレイした時に見た一番気の毒なカステラ様は、フランスに侵食されてグラナダを復興させられたあげく、そのグラナダに滅亡させられてましたww
今回のカステラはまあ、普通のカステラなのかなぁ…微妙にグラナダ併合が遅めではありますけど、そこは雪歩の戦争指導が微妙なのかもw

> 振り回されてる感があるいおりん
あずささんの手のひらの上で転がされてる感がかわいいよいおりんw
基本いい子なので暴走を止めるのが精一杯なのでしょうか…でも、あずささんも伊織が止めてくれるから心配ないと言わんばかりにフリーダムに振る舞ってるし、いおりんのストレスがマッハだw伊織に叱られるところまでが1セットって、ホントダメ亭主ですよねw
MAは配布済みだと思います、ハンガリー兵はそうやって飼い慣らされているのでしょうw

> アナトリア半島で勢力を伸ばしつつ力を蓄えた方が良さそう
実際本当にそう思いますw
AI任せでも、ハンガリーがポーランドとかオーストリアとかヴェネツィアといざこざを抱えている場合を除いてはバルカンの一定ライン以上には進めませんし、マムルーク朝を攻め始めた場合の方が伸びるんですよねぇ…
今回、ボスニア・セルビアという衛星国がハンガリーに奪われたのが痛いのかしら…あと、ちーちゃんの執念が微妙にスルタンに乗り移っているという部分についてはあるかも知れないw

> オーストリア公の小鳥さんの扱い方
正直言ってかなりのSですよねー
小鳥さんがそれにもめげないというかM気質があるような感じなのでしっくりはまっていますが、これはなかなか他所の国にはない関係ですねぇ
小鳥さんのやることなす事を利用しつつも調子に乗り始めるとがつんと凹ましちゃうオーストリア公は、意外と小鳥さんの操縦法が上手いのかも知れませんねw

> 次は、順番どおりにいくと美希
美希はしばらく活躍がない…お昼寝中ですしねぇw
22~23話あたりからまた動き始めては来ますけど…ww
最近活発なのはあずささんと伊織を除くと、イベリアコンビと英仏百年戦争トリオ、そして千早、響、真のムスリムトリオでしょうか
貴音さんとやよい、小鳥さんは美希と同じくちょっとお休み組ですねw
誰で来るのかわくわくしながら待っておりますw

No title

こんにちは。

結局春香さんで落ち着き(?)ました。

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/204/85/N000/000/000/127617014578716104914_lancierharukaa.jpg
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/204/85/N000/000/000/127617016008316104331_lancierharukab.jpg

槍騎兵はるるん。戦国時代、(今のところ)中世と、イラストを描いててそういえば何故か馬描いてなかったな…と。春香さん、前回のイラストで何も持たせてあげられなかったですし今回はサービスw。

馬に乗るときっとどんがらしない…筈。しても「あ痛たたた…」とかいいつつ無傷で起き上がって来そうなのが春香さんのいい所w。


でわでわ。

Re: No title

> どくへび殿

いらっしゃいましー
槍騎兵な春香さんいただきましたです~
フルール・ド・リス付きの青白のサーコートが凄くさわやかな感じ…
いつものリボンの結び方でなく馬上で髪をまとめるために前髪にも回していますが、印象が大分変わるものですねぇ…髪の色とリボンの色で某SOS団長をちょいと思い出す雰囲気w
春香さんの格好だと西欧では軽騎兵扱いですが、まともなフルプレート着るとさすがにはるるんは馬に乗れなさそうですねw
しかし、15世紀は重騎兵が最後の輝きを放っていた時代ですが、当時のフランス軍の重騎兵突撃はかなり怖そう…

> 馬に乗るときっとどんがらしない…筈
地面に脚を下ろしているのは馬だから、どんがらはきっとしない…うん、しないといいなw
それにしても、春香さんが騎士たちに囲まれてこうしてぽくぽく歩いてたら、間違いなく皆愚民化するはず…ww
あと、私は馬になりたい…w

今回もありがとうございました~

「あずハン」いいですねw

先日リアルのハンガリーがデフォルトの危機かなどと報じられて、前の財務大臣のオシュコさんという人が出てきてハンガリーはなんくるないと沈静化を図っていましたが、こちらのハンガリーでは奇しくもいおりんが財政の守護天使と化しているわけで、その名前を見た瞬間に、いおりんはやはりオシxコなんだな…などという、どうしようもない妄念が頭をよぎったわけであります。

前回分ー。

> 貴音さん情報
いえいえー。自分でも貴重な体験でしたw
てんやくローマ好きですが、貴族が名実共に強くて貴かった時代が好きなもので、こういう高貴な者らの戦いって大好きなんですよう。お姫ちんに一年早く出逢っていたら、今のいおりんラブ状態は違ったかも知れない、いや、わからない…。

> 精神的なもろさ
貴音さんの支えは臣民なんですよね、千早には歌しかないというのとまた似ているのですが、千早は自身が持つものである歌を拠り所にしていてそれこそ歌さえあればという感じなのに対して、貴音さんは自身が持つものである出自の貴さよりかはむしろ臣民の期待を受けているという状況の方が支えとして重要であり、その違いが、即座に崩れるのではなくぐねと曲がるような粘り気、しぶとさの由来なのではと思いますし、逆に臣民がいなかったらより容易に粉砕されてしまいそうなのでありますが、それを、千早が「歌依存」「P依存」などと言われるのと同様に、依存と言ってしまうのは躊躇われる所だと思います。

> そこも含めて「姫」なんでしょうな
最終的にはアイドル業をディアスポラ中の臣民への単なるノブレス・オブリージュ(これは一体どういう経緯でそうなったのか貴音さんのじいやさんを小一時間問いつめたいですがw)ではなく、楽しいものと認識するに至ってアイドルの物語としてはめでたしめでたしなんですが、もし国が滅びていなかったとしたらそれは美しくかわいらしく優雅な、お姫様にふさわしいお姫様であったことだろうと想うと、個人的にはやはり高き人の地を這う境遇は無念に思います、貴音さんの今765プロにある姿を否定するつもりはありませんけども、てんやくにとって「幸せなお姫様」の原風景はDQ4のアリーナ姫なのでして、もちろん貴音さんとはまったくタイプが異なるお姫様ではありますが、ああいう感じの自由で明るい王国であったならばと思うのであります。

> 「女王」
そういえばSPのゲーム内テキストだとそこは「女王」だろって所がすべて「王女」になってるんですよねぇ、芸能界の女王ならいいんですよね王様が女なだけですから、でも王女って、王様の娘って、せいぜいお飾りで、君臨して権勢を振るうものではないだろうよ…っていうw 後世発掘されて文献批判に晒されたら間違いなく誤写誤植と見なされるレベルw

> 貴音はそこでややためらってしまうような…?
ためらう、消極的に避けるというよりも、きっぱり拒否する印象でしたねぇ、故国の臣民のためにはIUで優勝せねばならないのに、おそらくそうすれば勝てるであろう黒井の路線には断固として従わず、正面から765プロに当たって敗北する方を選ぶ、という、汚く勝つよりは清い負けに甘んじるべしと、名誉>|壁|>実利ですから、為政者として戴くと国民は苦労する方だと思いますが、それがこの期に及んで許されるということは、国民自身が高潔で頑強なのかも知れません。

> 将来の出る杭・過去の出ていた杭
そういうことだと思いますね。

> 千早に「隣に…」はまだやっぱり早いというか重いというか
さすがに1ケタ歳だった弟君に捧げる歌ではないですなw

> 美希に当たりがきついようでいて
あああ、そうだ、美希でしたwww りっちゃんはそもそもは美希のせいでこういう役が板に付いてるんだそうだそうだ忘れてた何で忘れてたんだw

> 穴掘り娘の面倒を微妙に見る羽目に
りっちゃんマジ不幸wwwいやいや、おいしいですよw

> 正しくはシシスベらしいです
イタ語フラ語…スペ語…んー、英語…で、ようやく見つけたぁ! イタ語の「cicisbeo」ってやつですねぇ! 道理でsを起点に探しても見つからなかったわけですw イタ語で正しい発音はチチズベオ、英語でもこれはイタ語に従う感じでチーチズベイオウと読む…念のためミラノ(当該作品の舞台ってここでいいんですよね)の方言の発音を確認したけどciはチとしか読まない…作者殿の発音ミスかも。
乳統べ男とか当て字したらあずハン向きかもしれませんねw 乳統べなんてやはりベルティエ一人勝ちですかww

> いおりんの蹴り
どれもありありと浮かびますw

> 「お人形さんのような女の子」
ああ、まさに…。
「ぱっつんいおりん」を初めて見たときは「おいこれじゃリカちゃんじゃないかwww」と噴いたり憤ったりしたのですがw

> 対抗出来るとすれば雪歩かなぁ…伊織が洋風とすれば雪歩は和風な感じ…?
和風の人形というとがぶ呑みさんの貴音クリーチャーがww いやしかしゆきぽは似合いますね。

> スピードよりもシャープネスな感じ?
まこちんに「いいキックもってるじゃないかぁ!」と言われるだけあるものがあるわけですなw

> ラクダと言えば昔巨人にいた投手の槙原
ちょwwだが理解w

> Pくらいは蹴飛ばしてそう…すねとかw
そう、すね!すねですよね!

> あずささんたちは国柄であり、伝統であり、文化
カッコイイ!w

ど > 三つ編みをトルコ編み
スパルタ人は髪のみならずヒゲまで三つ編みにしていましたが、かわずPと同じく初耳の言葉、確かにWikipediaではそうなっていますが本当は「トリコ編み」なのではないかと思うんです(ググるとトリコ編みという語も出てきたもので)。
その場合、語源と推測できる語が2つ出てきます。どちらもギリシア語で「三つで」の意味の「トリカー(tríkhā)」と「毛髪」の意味の「トリクス(trík(h)s)」でして、両者とも-o-をつなぎ母音として連結形として「トリコ(trikh-o-)」をとれます。前者なら「三つの束で編む編み方」、後者なら「髪を編むための編み方」として解釈可能でありましょう、あるいはダブルミーニングかも知れません。
日本語以外で三つ編みを「トリコうんちゃら」(また「トルコうんちゃら」も)と呼ぶ言葉はとりあえず見つからないので日本人の造語だと思うのですが、いつの世にもどこの国にもある髪の編み方の呼称に大仰にもギリシア語を引っ張ってくるセンスは誉めてやりたい所ですw とりあえずはトルコ風呂以上にトルコとは無関係な言葉だと信じておりますw

今回分ー。

> オスマン
今度のスルタンはさすが歴代最クレバーと言うべきか、ちーちゃんをナデナデする前に許可申請をしてみたりと相変わらず変態ではあるもののイヤに慎重で、ちーちゃんは以前の陛下たちのように勢いに任せて思い切って処断するわけにもいかずに却ってストレスフルかもと思いましたw 性格の微妙な違いが愉快ですがちーちゃんこのままではますますえぐれてしまう!w

> 雪歩はイケイケな感じに
イケイケなのに微妙にひたっぴなゆきぽっていいですねw ゆきぽらしいと言ったら失礼かも知れませんが(まぁゲームプレイということなのでへたっぴでもアイドルとして支障はないのでよいでしょうw)自業自得に一喜一憂する様がとてもかわいいw
んでりっちゃんマジ乙w

> 陛下に付き従うというコメが多くて
今のあずいお体制はすばらしいものですからねぇw 譬えいおりんが個人として一番だとしてもこれを転覆させようと言うのは許されませんなw

> なんて悪そうなピヨ
これまたすばらしい…かつてないピヨちゃん像で…世紀の大悪女の香りがぷんぷんw ピヨちゃんもやればできるじゃないか!という感じ…いやいや、ピヨちゃんがハイスペックなのは今さらですなw しかしご婦人あるいは貴婦人という呼び名の似合いそうなこと、貫禄のあるという点では歴代随一のものかと。
しかしこの流し目はエロい、こんな視線を送られたら間違いなく虜になってしまいますw …と思うのにオーストリア公たちには散々な目にあってるのは何というかwwこのピヨちゃんはドSかつドMの激しい人のようですからいおりんの蹴りと同様に信頼と愛情の裏返しなんでしょうかw
そしてやはりどくへび殿ならではの服の中がみっちり詰まった感がすばらしいですのうw 大人の魅力でございますな…揉みしだきたい!…相手がいくらピヨちゃんだからってストレートすぎましたごめんなさい。
ところでぴよちゃんの密談はやよいに聞かれてしまったわけですが、やよい自身は理解できずとも帰って総統閣下に話したらこれは危うい気がしますねw

ドット絵はおそらく来週中にはどうにかできそうかなと…お二人の作業速度を聞くに自分の手際の悪さがイヤになりますなorz
ではではー。

Re: 「あずハン」いいですねw

> てんやく殿
いらっしゃいましー
リアルでハンガリーは経済危機に陥りかけているみたいですが、ゲーム中のハンガリーも実際自転車操業に近いですwいおりんのストレスがマッハだww
でも、他人に勧めておいて自分では深くやってなかったポルトガルでプレイしてみたら、動画のハンガリーよりさらに酷い自転車操業プレイになってます…今日もまた植民地と軍の維持代を稼ぐためにアフリカとインカを攻める仕事がはじまるお…
しかし、財務大臣のオシュコ氏か…聖王様にネタにされそうだなw

> 貴族が名実共に強くて貴かった時代
アンシャン・レジームすなあw
ノブレス・オブリージュはそうしないと人の上に立ち得ない(為政者は船・人民は海)事から自発的に起こってきたことなのかも知れませんね
何か優れたところを見せつけて、無理矢理にでも皆をまとめるとかしないとなかなかその地位は安泰ではなかったということでしょうか
よい事はもちろんとして、悪いことを先頭に立って背負い込む覚悟がなければ人の上には立ち続けられない…しんどい商売ですよねw

> 貴音さんの支えは臣民
そこが折れるのではなく潰れると言う理由なのでしょうなぁ
内発的なものではなく外的なものに支えられて(ちーちゃんのP依存と言われる症状も本来は千早自身の心の変化ですし)いるというのはなかなかにそれはそれで重い…
アイドルである限りファンという外的な支えは意識せざるを得ないのですが、低ランクの千早はファンが自分を愛してくれていると言うことにすら気付いてなかったような気もします
高ランクになってやっとそれに気付くようになってきたのかな…と
そう、はるるんもスルタンも奉賛会も将軍1・2も皆、自分が独りぼっちだと思おうとしているちーちゃんにそうじゃないんだと必死に教えてるんだよww
この辺、孤高の立場でありながら常に自分を支える人々を意識せざるを得ない貴音とは反対のような気がします

> 個人的にはやはり高き人の地を這う境遇は無念
これまでの境遇が帰ってこないとするならば、新たな生活に楽しみと希望を見いだし、そのように示すことによって過去にとらわれる皆に未来への一歩を踏み出す勇気を与えるということはアリだとは思いますw
失われた物語の続きを見たいという気持ちはそれはそれで良くわかるのですがw

> 「王女」
「亡国の王女」というと悲劇のヒロインであり旗印に担ぐのにちょうどいいのですが、貴音さんの場合は自分で旗を担いで進むという立場…その意味で「女王」たるにはふさわしいのですが、「芸能界」という別の尺度からの視点も入って来るとまた難しいw

> 国民自身が高潔で頑強
自分たちの崇敬する姫君が策を弄して勝利するよりは、むしろ正々堂々と戦って敗れることを望む国民なのでしょう、そして、それこそが自分たちの姫君のあるべき姿であると思わせるだけのものが貴音さんにも間違いなくある、そういうことなのでしょうな

> 美希のせいでこういう役が板に付いてる
ソリが合わないようでいてその実一番しっくり来るコンビですよねw
美希はアレはあれでみんなに愛される幸せなキャラなんで当然といや当然なんですが、りっちゃんの世話焼き振りが何とも言えずぴったりはまるw
今回は雪歩の面倒を見ることになってますが、面倒を見ると言うより振り回されることほぼ確定ですなwwドゥーチェとどちらがたち悪いのかしら…

> 乳統べなんてやはりベルティエ一人勝ち
ううむ…なんという一人勝ち状態w
何故かは知らないがいつも美味しいところを独り占めするベルティエ参謀長はマジ知将なんですが、陛下が前線にいる時間が長いのが問題なんですよね、要はw
しかし、乳統べ…あんまりと言えばあんまりだがぴったりすぎて噴くw

> 「ぱっつんいおりん」
アレは衝撃だった…と同時にリカちゃんといおりんは間違いなく美少女なのだと改めて認識w
雪歩は正統派の日本的美少女の顔の造形だと思います、少しタレ目気味で柔らかく膨らんだほっぺとか白い肌とか素直な髪型とか…あんまり派手ではないんですけど、素直に丁寧にまとめてみましたと言う感じ?それだから性格的に色々とアクが強く描かれることが多いような気もしますがw

> 「いいキックもってるじゃないかぁ!」
真…そんなこと言うからキミは何時までも「ぷりぷりしゃんしゃんな女の子」に見られないんだよ…ウッ…

> 本当は「トリコ編み」
ああ、そうなると3という数字が生きてきて納得出来ますね
そういや三色旗だって「トリコロール」ですしねー
近い言葉に毛髪という意味もあるのは、図らずもダブルミーニングになってしまったのだと思いますw

> 今度のスルタンはさすが歴代最クレバー
あくまで自称なのですがw
やや思慮深いという意味では確かに最クレバーなのかも知れませんねぇ
ガンガン攻め込んでくるタイプでなく密かに匂わすという辺りはちーちゃんのストレスが酷そうですが、きっと考えすぎという部分も大きいと思うんだw
まあ、その辺りは前々からのスルタンたちがダメだという話もないわけではないのでしょうがww

> イケイケなのに微妙にひたっぴ
アルコールが入るとイケイケなのに、実施段階でシラフだと微妙に果断さに欠けるのでしょうか…色々と自業自得なことに今後もなる可能性が高いのですが、まあ、ゆきぽだしいいかw
それに付き合わされるりっちゃんは確かに乙乙としか言えない不遇さですが、そのあたりは諦めてもらいましょうw

> 今のあずいお体制はすばらしい
あずささんはハンガリーでは絶対王制を敷いているに等しいのですが(乳は国家なり?w)助言者というか協力者というか奥さんというかのいおりんの忠告や、実際の執行者である王様の言うことを素直によく聞いて取捨選択しているという状況なので、スムーズにいってるんですよねぇw
軍備拡張についてはあずささんの既に習性になってしまっていますが、これもお財布を握ってるいおりんにコソコソ隠れてやってみたり見つかって怒られてしゅんとなってみたり、しゅんとなったのを見かねていおりんが少し大目に見てやったりと微妙にダメ亭主としっかり者の奥さんの役回りが出来つつありますなw
結局、お互いがお互いのことを好きなんでしょうねw

> 世紀の大悪女
「オーストリアの灰色の貴婦人」とか呼ばれて悦に入ってそうなピヨ助…陰謀を巡らすのは好きそうなんですが、どことなく迂闊な部分を突っ込まれてはオーストリア公にいじめられていそうではありますw
今回のやよいとの件とかもそうなんですが、構想力や実行力に問題はないのに、様々な段階で破綻の兆しがあるのが小鳥さんとオーストリアの弱点なんじゃないでしょうか…
それにしても、その流し目のエロさと服の中のわがままボディ、そしてその頭脳があるのになぜキミには婿が来ないんだピヨちゃんww
うちのあずささんは正々堂々と怖い部分があるのですが、小鳥さんは陰に回った部分が怖そうなのが違うところ…?w

> ドット絵はおそらく来週中にはどうにかできそう
お、それはたのしみじゃーw
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